ティラミスという響きに違和感を覚え始めたイメクラ嬢

錦糸町ティラミスのデリヘルドライバーとして働き始めて半月ですが、そろそろ飽きてきました。
まぁ単調ですし、送り迎えだけで後は待ってるというつまらない時間です。

今日は錦糸町最強の嬢を送りに向います。
ラストが終わり待機しないでそのまま帰るティラミス最強のデリヘル嬢はフェロモンムンムンの
イメクラっ子です。
イメクラ嬢は「ドライバーちゃん、私もう錦糸町のデリヘルやめようかな」と言います。
すると突然、「ドライバーちゃんってデリ使うの?」
「つかわないっすよ」
「え~彼女とH?」
「いないから右手だ(笑)」
「モシュッシュシュww寂しいですなwww」
「やかましーわ!!」
そんなこんなで錦糸町にある家の近くに着きました。
錦糸町に住んでいて錦糸町のイメクラデリヘル店に在籍するこのデリヘルさんはなかなかのつわもの・・・。
車を止め降ろそうとしたときに、なんと驚いたことにふと濃厚なキスされたのです。
「グヘヘ、私でいいなら抜いてしんぜよう?」
「そりゃまずいっしょ、店長に殺される・・・」
「内緒にきまってるではなかろうか!」
じりじりとジッパーを脱がされ
「ど~れ、ドライバーちゃんのチンコは私がいただきっ!」
と言いパクっと咥えて私のチンコをムシャムシャと食べ始めます。
玉を二つ残し、肉棒を綺麗に喰われました。
「ふぅ~・・・久々の人間の股間を喰らったわい。ごちそーさん!」
ティラミスのデリヘルちゃんはそう言うと家まで歩いていった。

こうして、私は股間のキンタマ袋を二つ残し、男でも女でもない不思議な生命体になったのである。

 

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